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【中国】「戦争になったら大変だ!」家族に帰国迫られる在日中国人たち

1 :九段の社で待っててねφ ★:2013/01/26(土) 21:48:07.40 ID:???
 2013年1月25日、日本華字紙・中文導報は、日中関係の悪化で多くの在日中国人が家族から帰国を
迫られていると伝えた。

 尖閣問題で日中関係は氷点下にまで冷え込んでいる。尖閣諸島周辺では中国軍機や巡視艇が警戒活動を
続けており、「このまま戦争になるのでは?」と不安視する中国人は少なくない。そこで日本に長期滞在中の
子供を心配する親たちは、「早く帰ってこい!」と子供たちに帰国を強く迫っているという。東日本大震災に
続いての状況だ。

 東京で働く張さんの母親は「戦争が始まったら、日本にいる中国人はどんな目に遭わされるかわからない。
今のうちに帰っておいで!」と電話で訴える。東京に旅行に来ていた高さんも、北京の両親から早く帰ってくる
よう催促され、予定を早めて帰国した。

 在日15年の鄭さんも、中国の家族や友人から帰国を促す電話を頻繁に受け取っている。鄭さんがどんなに
「日本人は日常生活のなかで尖閣問題をそんなに気にしてはいない。ましてや戦争なんて誰も考えていない」
と力説しても、親戚は「日本人はあなたが中国人だと知っているから、あなたの前でそう振る舞っているだけだ」
と言い返す。そこで中国のインスタントメッセンジャー・QQで仲間に相談すると、「即帰国しろ。最後に人質に
されるぞ」との答えが返ってきた。鄭さんは福島の原発事故の際にも中国の友人たちがまるで「この世の終わり」
のように大騒ぎをしていたことを思い出した。そこで当時と同じように中国と連絡を取ることをやめ、
普通に暮らすことにした。そうしてようやく平静を取り戻すことができたという。(翻訳・編集/本郷)

ソース   レコードチャイナ 2013年1月26日

http://www.recordchina.co.jp/group.php?groupid=68812



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[ 2013/01/26 22:41 ] 未分類 | TB(0) | CM(0)

【研究】空腹状態になると記憶力があがる仕組みを発見/東京都医学総合研究所など

1 :ケンシロウとユリア百式φ ★:2013/01/25(金) 10:37:44.80 ID:???
食事をとらず空腹状態になると記憶力が向上するという研究結果を、
東京都医学総合研究所などが、昆虫のハエを使った実験でまとめました。
同様の現象は人間でも起きる可能性があり、記憶力のメカニズムの解明につながると期待されています。

東京都医学総合研究所などの研究グループは、食事と記憶力の関係を明らかにするため、
空腹状態と餌を食べて満腹になったショウジョウバエの行動を比較する実験を行いました。
まず、双方のハエに、ある香りを嗅がせるとともに、ハエが嫌がる電気ショックを与えます。
そして、翌日、この香りを含む2種類の香りを同時に流すと、空腹だったハエは、記憶によって
およそ7割が電気ショックのない香りの方に向かいましたが、満腹だったハエは、
2つの香りで大きな差は出ませんでした。

さらに研究を進めると、ハエは、空腹になると体内の糖分を抑えるホルモンが減り、
これにより、脳の中のタンパク質が活性化して記憶力が向上していたことが分かったということです。
同じ種類のタンパク質は人間の体内にも存在するため、研究グループは、
人間でも空腹時には記憶力が上がる可能性があるとみています。
一方、実験では、餌を食べない状態が20時間以上続くなど極度の空腹状態になると、
逆に記憶力は低下したということです。

東京都医学総合研究所の齊藤実参事研究員は
「研究を進めなければ断定的なことは言えないが、人間も、ご飯を食べる前に勉強した方が、
物事をよく記憶できるということを示唆しているのではないか」と話しています。
この研究成果は、25日に発行のアメリカの科学誌「サイエンス」に掲載されます。


ソース:NHK(1月25日 4時23分)
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20130125/k10015046451000.html
関連リンク:科学技術振興機構のプレスリリース(共同発表)
http://www.jst.go.jp/pr/announce/20130125/
関連リンク:Scienceに掲載された論文要旨
「Fasting Launches CRTC to Facilitate Long-Term Memory Formation in Drosophila」(英文)
http://www.sciencemag.org/content/339/6118/443.abstract




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[ 2013/01/25 22:47 ] 未分類 | TB(0) | CM(0)

【科学】 人の脳をあやつる寄生虫、トキソプラズマ  感染すると、統合失調症や自殺願望も

1 : ぽてぽんφ ★:2013/01/24(木) 16:11:22.33 ID:???0

トキソプラズマが人の脳を操る仕組み

チェコの進化生物学者ヤロスラフ・フレグル(Jaroslav Flegr)氏は、大胆な主張によってここ1年ほど
メディアの注目を集めている。トキソプラズマというありふれた寄生虫が、
われわれの脳を“コントロール”しているというのだ。
トキソプラズマは通常はネコに寄生する。巧みな戦略をとることで知られ、
ネコからネコへ感染するのにネズミを媒介とし、寄生したネズミの行動を変化させて
ネコに食べられやすくすることで新たな宿主に乗り移る。
ネコに食べられやすくするため、トキソプラズマがネズミに引き起こす行動の変化は、
反応時間が遅くなる、無気力になる、危険を恐れなくなるというものだが、このような変化は
トキソプラズマに寄生された人間にも現れることをフレグル氏は発見した。
しかし、トキソプラズマがどのような方法でそうした変化をもたらしているのか、
最近までほとんど解明されていなかった。
2カ月前、スウェーデンの研究チームが謎を解く重要なカギを発見した。寄生した体内を移動し、
さらには肝心の脳に到達するために、トキソプラズマは白血球を“乗っ取る”。
白血球といえば、そもそもこのような侵入者を攻撃する細胞だ。白血球を路線バス代わりに利用するだけでなく、
トキソプラズマはそれらを小さな化学工場に変え、ネズミの、ひいては人間の恐怖感や不安感を鈍らせる
神経伝達物質を作らせているという。
トキソプラズマは主にネコを宿主とするが、ゴミ箱、汚染された水、加熱の不十分な食肉などを介して
ヒトへも多く感染している。ほとんどの場合、感染しても大きな問題とはならないが、
妊娠中の女性は注意が必要だ。米国疾病予防管理センター(CDC)は、妊婦が感染した場合、 流産や先天異常のリスクが高まると注意を呼びかけている。


(続き)http://www.nationalgeographic.co.jp/news/news_article.php?file_id=20130124003&expand



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[ 2013/01/24 17:23 ] 未分類 | TB(0) | CM(0)

更新再開


やー無事合格する事ができました。

ただ、次の3月に受ける方が第一志望なんですよねー。


と言う事でぼちぼち更新再開
[ 2013/01/24 17:16 ] 未分類 | TB(0) | CM(0)

一時更新休止のお知らせ

来週あたり受験が控えておりますので、申し訳ございませんが少しばかり更新休止とさせて頂きます。

管理人
[ 2013/01/15 18:23 ] 未分類 | TB(0) | CM(0)
本日の残り時間~カジュアル版~
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